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静岡中学校新人野球大会 静岡橘ライオンズクラブ 第25回静岡橘ライオンズクラブ旗争奪静岡市中学校新人野球大会が、8月5日西ヶ谷球場に於いて開会式が行われました。各校、新チームとなった1年生、2年生、がはつらつと入場行進を行いました。両親にとっても、緊張の中にも行進する息子の姿を頼もしく見守ったことでしょう。当日は、薬物乱用防止運動のPRを行い、会場の両親達にも冊子を配布致しました。
この大会は、25年前、青少年が夏休みに非行に走らず健全に育つようにと願いを込めてスタートしました。当時の選手が先生となり、監督を勤めていただくまでに歴史を重ねております。 |
奉仕例会を終えて 清水日本平ライオンズクラブ |
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『Hawaiian in Omaezaki』開催 榛南ライオンズクラブ ライオンズ活動とは「We Serve」をもとにして、いろんな支援を世界に、地域に、貢献するという大儀の中に集まった集団である。しかし、それはほんの一部のものであり、もっと大きな角度で地域の人々の心を動かし、感動を呼び、人々の協力を仰ぎ、その先端を担うライオンズでありたい、地域の人々にライオンズの活動を知ってもらい協力体制を作っていきたいとの思いから、今回、会員一丸となりこの事業を開催しました。当クラブメンバー含め230名が参加いたしました。
こうした活動を続けることによって、親睦の輪が広がり、我々の精神である「We Serve」の価値がでてくるものと信じております。今後もこうした事業活動を基に、奉仕活動が展開できればと考えます。 |
全員参加だ 静岡おだっくい祭りだ 静岡巽ライオンズクラブ ライオンズのアクティビティとして協賛した、「第5回静岡おだっくい祭り:が9月17日に開催された。「ライオンズ」と「おだっくい祭り」の共通点は青少年健全育成を目標にあげるところ。静岡おだっくい祭りは、県外から参加の23チーム含め計74チーム、参加者2550名が、静岡の街を舞台とし各地元各チームの踊りを繰り広げる「踊りによる地元自慢大会」といえるもの。静岡市内4ヵ所9会場で開催されたが、静岡巽ライオンズクラブはこのうち呉服町・青葉公園会場の支援を行った。また、青少年・YE委員会が先頭に立ち、静岡おだっくい祭りの支援の他、青葉イベント広場にてダメゼッタイ啓蒙、献血、骨髄バンク登録及びベトナム基金、CSFUの募金活動も同時に行った。ライオンズのメンバーは、祭りの進行及びチーム誘導のほか審査員も務めるなど幅広く活躍した。この祭りを運営する実行委員会は、手弁当でキャラバンに出かけ静岡のPRをしたりと、ご苦労されていると思われます。ライオンズとしても地域密着型のこの静岡おだっくい祭りを各方面とも一緒に協賛し、人的、金銭的にも応援していきたいと思います。 |
『SUSTAINABLE<ルビ/サスティナブル> 2007』 静岡青葉ライオンズクラブ 2R1Z・5LCは環境問題を考える合同アクティビティを『SUSTAINABLE<ルビ/サスティナブル>
2007』(接続可能な静岡の環境の維持を目指して)というテーマで静岡市の後援を得て実施しました。事前アクティビティとして8月5日、『環境キャラバン隊バスツアー』と称して子どもたち、安倍学園生徒、県立大学生、メンバーなど約80名余で、安倍川の源流といわれる大谷崩れ付近の探索、バイオマス関連施設の見学をしました。後日、参加者の皆さんから作文・レポートを提出して頂き10月8日、グランシップにて体験発表会、講演(216名出席)を行い、5LCによる『未来静岡・環境5つの憲章』を宣言いたしました。これを機に、現在起こっている環境問題を将来にわたり真剣に考え対処し、若い世代に伝えてゆく事が、われわれライオンズクラブとして社会貢献の一端を担う事と考え、今できる事から行動したいと思います。 |
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