キャビネット事務局休局中の弔電
手配手続きについて
物故ライオン・献眼者・献腎者が生じた場合は・・・
電話(115番)で打電 台紙は押花(500円)
電話局に請求先を054−286−8922のライオンズクラブ334−C地区キャビネット宛にと依頼。
○文面は以下の通り
1.物故ライオン
謹んで哀悼の意を表します。ライオンの同志として、生前の優れた奉仕活動を称え、ご冥福をお祈りいたします。
ライオンズクラブ国際協会
334−C地区ガバナー ○○ ○○
2. 献眼者
謹んで哀悼の意を表します。人類愛に根ざした献眼という尊いご行為を称え、ご冥福をお祈りいたします。
ライオンズクラブ国際協会
334−C地区ガバナー ○○ ○○
3.献腎者
謹んで哀悼の意を表します。人類愛に根ざした献腎という尊いご行為を称え、ご冥福をお祈りいたします。
ライオンズクラブ国際協会
334−C地区ガバナー ○○ ○○
※ 地区ガバナー名は大村 行範(おおむら ゆきのり)です。
※ 貴クラブから直接打電手続きをとられた際は、その旨をキャビネット事務局にお知らせ下さい。
※ 物故者・献眼者・献腎者が生じた場合は,必ずキャビネット事務局にご一報願います。(FAX)
※ メンバーが亡くなられた場合はガバナーより1万円の弔慰金が送られることになっております。
とりあえずはクラブでお立て替え願い,後日クラブの指定口座に降り込みますので,FAXにて口座名をお知らせ下さい。
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